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Hiroaki Morita: Un Week-End d’exposition ephémère. (Fondation d’art Fiminco, Paris)

 

2.25 – 26, 2017

 

Hours:
February 25, 2017 12:00-18:00
February 26, 2017 13:00-18:00

Curator:
Matthieu Lelièvre
(Directeur Artistique, Fondation Fiminco)

Fondation d’art Fiminco
45, rue de la Commune de Paris
93230 Romainville

Métro ligne 5, Bobigny-Raymond-Queneau.
Visite privée ouverte au public sur inscription à l’adresse email : contact@fondationfiminco.com
http://fondationfiminco.com/
https://www.facebook.com/fondationfiminco/

 

Artists:
Mikala Dwyer (la Chaufferie)
Lara Almarcegui
Kirstin Arndt
Baptiste Caccia
Lynne Cohen
Paula de Solminihac
Thomas Hauri
Romain Kronenberg
Gabriel Léger
Angelica Mesiti
Hiroaki Morita
Yoshua Okon
Mateo Revillo Imbernon
Maxime Rossi
Jani Ruscica
Benjamin Testa
France Valiccioni
Barbara Wagner & Benjamin de Burca
Hannelore van Dijck

 

Fondation Fiminco, which is sponsored by Groupe Fiminco has a long history of raising awareness of classical music by supporting the Orchester de Paris, invites Hiroaki MORITA for a group exhibition “Un Week-End d’exposition ephémère”.
19 artists are invited in the industrial site which will host from the end of 2018 an international residence of artists and exhibition spaces.

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From Something to Something else, 2015, Installation view: LISTE 20 – Art Fair Basel, Photo: Yuichiro Tamura

 

森田 浩彰:From Something to Something else

 

1.16 – 2.13. 2016

 

2016年1月16日[土] – 2月13日[土]
オープニングレセプション: 1月16日[土] 19 – 21 pm
Open: 12 : 00 – 19 : 00 日祝休

 

Installation view: From Something to Something else

 

本年もよろしくお願い申し上げます。

新年の企画として、弊ギャラリーでは3度目の森田浩彰(b.1973 東京在)による新作展を開催致します。

昨年のLISTE – Art Fair Baselの個展で発表した、世界中の様々な地域のブランドのミネラルウォーターから時間を掛けて「しずく」が零れることによって、他のブランドのボトルへと移り、循環していくインスタレーション「From Something to Something else」を中心に、ネオン管や鏡を用いた立体、それに加え展示で使用されているミネラルウォーターを実際に飲むことができるバーを設置する予定です。

誰もがご存知の様に「水」は空気と同じ様に生命に取って根源的な物質であり、自然界では「霧、雨、雲、湖、海、河、氷」など状況に依って様々に呼称が変化し、常に地球規模で循環しています。
その有り様の1つであるボトルウォーターはローカルであると同時に極めてグローバルな存在で、例えば良く知られたの銘柄の1つである「Fiji Water」はその水源とは異なり、米国企業により所有、販売されています。「しずく」になった水はラベルから解放されて本来の無名性を取り戻した奇跡的な瞬間なのです。
この瞬く間の時間を出来るだけ引き延ばして、「水が様々な形で循環する」という運動を、 「資本主義社会の中での循環」というプロセスに重ね合わせ、水を通じて様々な課題を提示する試みです。

ぜひこの機会にお出掛け下さい。

新刊のご案内)
森田 浩彰  Hiroaki Morita 2001-2015
A4版 カラー30頁 テキスト:石崎尚 翻訳:良知暁 デザイン:本郷かおる
発行 青山目黒 定価1080円

 

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平成27年度文化庁優れた現代美術の海外発信促進事業

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森田 浩彰・五月女 哲平 参加: MaS(T)A 「シミュレーションゲーム」(川口市立アートギャラリー・アトリア、川口)

 

7.18 – 8.30. 2015


シミュレーションゲーム
http://www.atlia.jp/exhibition/#ex20150718

川口市立アートギャラリー・アトリア【アクセス】
〒332-0033 埼玉県川口市並木元町1-76
JR川口駅(京浜東北線)東口から徒歩約8分

展覧会期:2015年7月18日[土] – 8月30日[日]
開館時間:10:00~18:00
(土曜日は20:00まで開館、入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(7月20日(月祝)は開館、21日(火)は休館)
観覧料:300円(会期中何度でも入場いただけるパスポートチケット制)
高校生以下無料
65歳以上の方、障害者手帳をお持ちの方と付添1名は半額

出品者:MaS(T)A(五月女哲平+森田浩彰)、山本高之

ワークショップ:8月22日(土)【詳細】
アーティストトーク:8月23日(日)14:00~
参加費無料(観覧料別途)、事前申込み不要、出入り自由

協力:川口市立映像・情報メディアセンター メディアセブン
KENJI TAKI GALLERY


<旅>をテーマに活動する五月女哲平+森田浩彰のユニット MaS(T)A(マスタ)が本展覧会に出品致します。
今回は富士や富士塚での旅を作品化しております。
以下はシミュレーションゲームのサイト内からの文章をご紹介します。
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あなたがもし、○○○○だとしたら。
想像してみたことはありませんか?ずっと昔の時代に生きていたなら。1日だけでも憧れの存在になれたなら。今とは違う自分になれるとしたら、と想像する楽しい時間。
アートなら、それはただの空想には終わりません。
本展では、アーティストと参加者があり得ない「設定」をつくり、実際に行動してみた時間・出来事・つくったものを作品として展示します。「もし、○○○○だとしたら」という視点から生まれた作品は、ちょっとズレがあるけれど現実とつながっていて、ものごとの本質や新しい可能性を描き出しています。空想と現実が入り混じった、自由で不思議な表現をお楽しみください。
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Hiroaki MORITA, Installation view, 2015 “JUMP” Towada Art Center, Aomori

 

LISTE 20 – Art Fair Basel

森田 浩彰

From Something to Something Else

Booth # 331

June 16 – 21
LISTE Art Fair Basel
Burgweg 15 – CH- 4058 Basel
www.liste.ch

 

青山|目黒は LISTE 20 – Art Fair Basel に参加いたします。

Artist:
森田浩彰

Artsy:
https://www.artsy.net/show/aoyama-meguro-aoyama-meguro-at-liste-2015-1

 

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Hiroaki Morita “Missing Painting” 2015, HD video (16:24), framed photograph (34 x 27cm), unique

 

森田 浩彰 参加:カメラのみぞ知る(HAGIWARA PROJECTS、東京)
 

5.9 – 6.13. 2015

参加作家:天野祐子/森田浩彰/渡辺泰子/ジョシュ・トンスフェルト

2015年5月9日(土)~ 6月13日(土)
オープニングレセプション: 5月9日(土) 18 – 20 pm

 

HAGIWARA PROJECTS

160-0023 東京都新宿区西新宿3-18-2-101
3-18-2-101 Nishi-Shinjuku, Tokyo 160-0023 Japan
T / F +81 (0) 3 6300 5881
E  info@hagiwaraprojects.com
www.hagiwaraprojects.com
(都営新宿線・京王新線 初台駅東口より徒歩5分、新宿駅南口より徒歩15分)         
open: 11:00~19:00 (日月祝休)

協力: AOYAMA|MEGURO, Gallery SIDE2, Simon Preston Gallery, G/P Gallery

 

石川卓磨氏と沢山遼氏の企画による写真と映像の展覧会「カメラのみぞ知る」が、ハギワラプロジェクツ、タリオンギャラリー、ユミコチバアソシエイツの3ギャラリーで開催されております。

弊廊の森田浩彰の作品がハギワラプロジェクツにて出品されております。

 

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「カメラのみぞ知る」は、写真を中心にした展覧会です。しかし、写真という領域は、現在ますます曖昧で複雑化しています。同じ機材で写真と動画が生産されるようになり、写真と通信技術が直接的に結びついている環境で、本展はあらためてカメラという機械的・技術的体系がもつ特質や、カメラを中心として、またはカメラを媒介として構成されるさまざまな社会的位相に注目しました。本展は、60 年代から活躍していたデニス・オッペンハイムや高松次郎から新鋭までを含む、国内外の作家 12 名と、執筆者 4 名によって、ただ表象としての写真を考察するのではなく、イメージの産出装置であるカメラを通して写真を考察したいと思います。圧倒的な量の表象=映像のなかで生活している私たちは、カメラとその映像を通してどのような議論が可能なのか。ここでの問いかけは、現在進行形で変容しているカメラやイメージのあり方と、その政治性について考え始めるための一つの手引きとなるはずです。

石川卓麿
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■共同開催:
タリオンギャラリー
出品作家:荒川徹、新津保健秀、小池浩央、ベアト・ストロイリ 
http://www.taliongallery.com/

ユミコチバアソシエイツ
出品作家:石川卓磨、高松次郎、冨井大裕、デニス・オッペンハイム
http://www.ycassociates.co.jp/

■書籍:
本展の開催に合わせ、荒川徹、石川卓磨、倉石信乃、沢山遼、計4名の執筆者による論稿を掲載したカタログを刊行致します。

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「カメラのみぞ知る」
発行元:タリオンギャラリー/ハギワラプロジェクツ/ユミコチバアソシエイツ
執筆:荒川徹、石川卓磨、倉石信乃、沢山遼
ブックデザイン:小沼宏之
発売日:2015年5月9日(土)
仕様:四六判、112頁 (うちカラー16頁)、和英バイリンガル、初版限定1,000部
定価:1,200円 + 税
ISBN 978-4-908338-02-1 C0072

■カタログ出版記念トークイベント 
日時:2015年5月29日(金) 19:30 – 21:30
会場:NADiff a/p/a/r/t 店内
出演:荒川徹×石川卓磨×倉石信乃×渡辺泰子

※入場料1,000円 (当日カタログご購入の方は無料)
※ご予約:[e-mail] webshop@nadiff.com [Tel] 03-3446-4977

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森田 浩彰 参加:ジャンプ  -アートにみる遊びの世界-(十和田市現代美術館、青森)

4.18 – 8.30. 2015

 

会期:2015年4月18日(土)- 2015年8月30日(日)
会場:十和田市現代美術館、中心市街地ほか
開館時間:9:00-17:00(入場は閉館の30分前まで)
ただし、5月2日(土)- 5月5日(火・祝日)は18:00まで開館
閉館日:月曜日(月曜が祝日の場合はその翌日)
ただし、4月27日(月)、5月7日(木)、8月3日(月)、10(月)は開館
観覧料:企画展+常設展セット券1000円、企画展のみ600円

ギャラリートーク: 4月18日(土)14:00 – 15:00
オープニング・セレモニー: 4月18日(土)15:30 –

参加作家:
エルヴィン・ヴルム、相川勝、西京人(チェン・シャオション、ギムホンソック、小沢剛)、
スプツニ子!、ナンシー関、増田拓史、森田浩彰、ポリプラネットカンパニー

http://towadaartcenter.com/web/exhibition_jump.html

 

弊廊の森田浩彰が十和田市現代美術館での展覧会に参加致します。

同展は多様な「仕掛け」を美術館に巡らせ、訪れた人たちが現代アートの様々な表現を通じて創造性を発揮できるような、「遊び」をテーマとした展覧会です。アート作品は美術館のみならず、街中にも展開いたします。

森田は今回ミネラルウォーターが違うブランドに移り変わっていく「From Evian to Volvic」を展開させた作品を始め、新旧合わせて4点ほど展示しております。

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Ken Sasaki, Rag, 2014, Oil on Canvas, 19×28cm

 

I’m sorry please talk more slowly (渋谷ヒカリエ8/ CUBE 1, 2, 3、東京)

4.1 – 12. 2015

 

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2015年4月1日[水] – 4月12日[日]
“I’m sorry please talk more slowly” Hikarie Contemporary Art Eye vol.1
渋谷ヒカリエ8/ CUBE 1, 2, 3

Open: 11:00-20:00
会期中無休

有馬かおる, COBRA, 松原壮志朗, J・パーカー・ヴァレンタイン, 佐々木健, 森田浩彰, XYZ Club
主催: 青山|目黒, XYZ Collective, MISAKO & ROSEN

 

8/ の3周年を記念してスタートする「Contemporary Art Eye」シリーズ。第1回目となる本展は、青山|目黒, XYZ Collective, MISAKO & ROSENの共催となります。
弊廊からは佐々木 健、森田 浩彰をご紹介致します。是非この機会に足をお運びください。

 

Hikarie Contemporary Art Eye    vol.1

今回、コンテンポラリーアートアイシリーズが始まります。日本の美術のシーンを新しい視点で切り開いていくギャラリーや美術に関わる人に焦点をあて、現代美術のみならず、近代美術、工芸、古美術に至るまで幅広く選んで、紹介することができたらと思います。彼らの独自の視点や方法は、アーティストや美術作品をさらにいきいきとさせ、私たちに届けてくれます。

1回目は現代美術の先鋭的なアーティストを紹介し、国際的な舞台にのせていこうという強い意志を持った2つのギャラリーと1つのアーティストランスペースの展示です。是非、ご堪能ください。 

小山登美夫(本シリーズ監修者)

 

I’m sorry please talk more slowly

本展覧会のタイトル「I’m sorry please talk more slowly 」を起用したのは、おかしなユーモア的センスをこの展覧会に携わる皆さん(企画者やアーティスト)とまずは、共有したいと思ったからです。誰かが誰かに言葉を介して会話をする時、部分的にしか理解していない事があります。会話をするその人にとって、聞こえてくる言葉がきちんとした意味として理解するために相手にゆっくりと伝えてもらうようお願いする事がしばしば必要になってきます。この状況がおかしいのは、部分的にしか理解できなかった言葉が会話として成り立っていくからです。「ゆっくり話して」とお願いした人が今度は、相手の言葉をコミュニケーションのために充分理解しようとするのに、ゆっくりとしたしゃべりが必要になります。

部分的なコミュニケーションであるこの状況は、展覧会の訪問者がアートを理解しようとする時に遭遇する状況と同じです。グループ展のこの状況で、あなたは多種多様なアーティストのそれぞれの作品が、お互いに「ゆっくり話して」と会話を通して要求しあっている事を想像してもいいと思います。この展覧会に集められたアーティストのほとんどは、理解のしやすいおなじみの彫刻、ドローイング、映像といった作品形態を起用しています。ですが、もしかしたらものすごい勢いで伝えようとしているかもしれません。展覧会のこの状況をより楽しい挑戦と捉えようと思います。

Installation view: I’m sorry please talk more slowly

April.1 – 12, 2015

Photo: Kei OKANO

 

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田中 功起、森田 浩彰、橋本 聡 参加: 東京都現代美術館 開館20周年記念トークセッション「ARTISTS’ GUILD:生活者としてのアーティストたち」(東京都現代美術館、東京)

 

2.21 – 22.2015

http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/docs/AG

http://artists-guild.net/

 

「ARTISTS’ GUILD(アーティスツ・ギルド)」は、アーティストによる、アーティストのための会員制芸術支援システムです。作品制作や展示のために必要な機材を共 有するシステムを構築するなど、日本のアーティストが置かれている環境を改善することを目的に2009年より活動しています。
本企画は「アートと生活」をテーマに、二日間にわたる、制度、教育、政治、経済、作品の残し方等さまざまなトピックに焦点を当てた複数のトークや仮設のカフェにおける自由な議論から、日本のアーティストの現状を明らかにし、それに対して提言を試みます。

 

日時: 2015年2月21日(土)10:30 – 20:00 、22日(日)11:30 – 17:45
場所: 東京都現代美術館 講堂、研修室他
入場無料

 

 

プログラム・登壇者(2月21日)

◇A. 芸術の権利(11:00 – 13:30)

相馬千秋(アートプロデューサー、NPO法人芸術公社代表理事)、藤田直哉(評論家)、山本和弘(栃木県立美術館シニア・キュレーター)、吉澤弥生(社会学者) ほか

 

◇B. 学校をつくろう1(14:3016:00)

伊藤亜紗(東京工業大学准教授)、小澤慶介(NPO法人AIT/十和田市現代美術館チーフキュレーター)、城一裕(情報科学芸術大学院大学[IAMAS]講師)、平倉圭(横浜国立大学准教授)

 

◇C. 芸術の現実(14:3016:00)

山本和弘(栃木県立美術館シニア・キュレーター)、吉澤弥生(社会学者)

 

◇D. 芸術の政治(16:1517:45)
遠藤水城(インディペンデント・キュレーター)、清水知子(筑波大学准教授)、帆足亜紀(アート・コーディネーター/横浜トリエンナーレ組織委員会事務局長)、柳幸典(現代美術家)

 

◇E. 学校をつくろう2(16:1517:45)

有吉徹(東京造形大学学長)、飯吉透(京都大学高等教育研究開発センター長・教授)

 

 

プログラム・登壇者(2月22日)

◇F. 社会におけるオルタナティブなシステムの事例(11:3013:30)

小林晴夫(blanClassディレクター)、西辻一真((株)マイファーム代表取締役)、山下陽光(途中でやめる デザイナー)

 

◇G. 芸術の提案(11:3013:30)

吉本光宏(ニッセイ基礎研究所研究理事)

 

◇H. 芸術の未来(14:3016:00)

 

◇I. 作品のマニュアルのマニュアル(14:3016:00)

有元利彦(HGURE17-15cas代表)、蔵屋美香(東京国立近代美術館美術課長)、中川陽介(映像作家/アーティスト)、眞島竜男(アーティスト)

 

 

プログラム・登壇者(2月21日・22日 両日)

◇ガスヌキカフェ

訪問者のガス抜きを目的に、会場で行われるトークの中継や放送局「生計ラジオ」を併設。

杉田敦(美術批評家)、豊嶋康子(アーティスト)、深田晃司(映画監督)、眞島竜男(アーティスト)

 

◇大討論カフェ

2月21日、22日ともに最後のセッションは、誰もが参加できるディスカッションの時間となります。ここではトークで出てきたトピックについて議論を詰めていきます。

 

◇ライブパフォーマンス

core of bells | インビジブルハードコアパンク バンド
 

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